秘密の花園
秘密の花園
★★★
撮られた時期は10年から遡ると思う。
ストーリーは1人の女性が、とりあえずめちゃくちゃだ。
いい意味のめちゃくちゃだ。
主演西田直美いい具合に壊れているのだ。
思いつきで行動してしまうスーパーOLだわ。
最後には郵便局強盗の軽トラまで追っかけて、
説明の困難なふんわり感が非常に楽しめた。
勿論、3つ☆進呈だけに下手なコメディ映画より楽しめるはずだ。
バーボン大佐
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秘密の花園
★★★
撮られた時期は10年から遡ると思う。
ストーリーは1人の女性が、とりあえずめちゃくちゃだ。
いい意味のめちゃくちゃだ。
主演西田直美いい具合に壊れているのだ。
思いつきで行動してしまうスーパーOLだわ。
最後には郵便局強盗の軽トラまで追っかけて、
説明の困難なふんわり感が非常に楽しめた。
勿論、3つ☆進呈だけに下手なコメディ映画より楽しめるはずだ。
バーボン大佐
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ブレイド3
☆3.5
おもしろい!と言いたいところですが、
1・2と高い評価をあげていましたが、3はやや減点ですね。
主役がブレイドっぽくない気がしてしようがないし、正義側キャラを増やしたことも必要でしょうけど、あっさりというか、グロクねばっこいのが好きなので・・・最後の戦いも敵が強くなるけど結局ブレイドだし、グロイ風貌はわかりますけど納得いかないな。シリーズは1が1番良かったですかね。いや~やっぱり興奮は1ですね~
芋操縦士
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ボーンコレクター
3.0点
TVでもよくやってますよ。
アンジェリーナ・ジョリーだったっすよ。
言いずらいっすよね。
デンゼル・ワシントンは寝たままベッドで
事件を解決してましたけど、アリですかっ!
猟奇殺人という部類っすよね。
まぁぞくぞくして、そこそこ楽しめたっすけど。
ドンペリ二等兵
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PROMISE無極
☆3.0
真田広之さんが主役級で出演してます。
あなたがすきで~~すの人が主役だと思います。
とっても色鮮やかな衣装で、煌びやかですご~い!;:゙;`(゚∀゚)`;:゙
アクションや闘いがあったりして
女性を奪い合いをしているわけですよね(汗)
とっても贅沢な愛の物語で~す~
子供には難しいところもありましたが(嘘)
なんとなく「愛」のもつ凄まじさが伝わりました。(≧∇≦)
マルガリータ婦長
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パビリオン山椒魚
☆★★3つあげていいものか悩む
確か・・・
キンジロー150歳。
サラマンドルキンジロー財団保護。
レントゲン技師のオダジョーが盗み働いて・・・
取り合ってる山椒魚は固まっていて、人形バレているだろ。
よくわからん。
そこがすごく滑稽。
嫌いじゃないこのふんわり感。
バーボン大佐
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羊たちの沈黙
0.75★
とてもグロテスクと聞いていたので、
怖がりながら観ました。
確かにグロテスクです。
ジョディー・フォスターとかアンソニー・ホプキンスは
知っていますが、映画と思っても直視できないです!
こういう作品が好きな人は凄いですよ。
実は最後の方、怖くてストーリーをあまり覚えていません。
独特の雰囲気って言うか、暗いですよね。
ちょっと僕には向いていないようです。
大佐は大好きで超名作と言ってましたけど、
僕にはちょっとわかりません・・・・。
テキーラ大尉
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パーフェクトワールド
★★★☆
下手な説明はいらん、鑑賞しちまえばいい。
犯人と人質の少年が、徐々に心通わせ始め・・・
そんな心理状態が確かにあると聞く。
犯人が本来持つ優しさを少年が感じ取ったから、
境遇が同じくしていたから、感情移入、
そうなっていったのだろう。
とても切ない、
五臓六腑に染み渡る、
クリント・イーストウッドと
ケビン・コスナーの優秀なコラボ作品である。
ここを通らずしてどうする!
バーボン大佐
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ブレイド1
☆5.0
吸血鬼ものは当たる!間違ってないですね。デイウォーカーをやったウェズリー・スナイプスのアクションが完璧で、無敵な体つきで、最高のハマリ役だと思い感心します。
グロさもなかなかです。誕生秘話がいかにもで、ヴァンパイア・ダークヒーローですよ。しかも、味方がいて育ての親な上に武器も用意してくれる。ヴァンパイアの母親まで出てきて、最強の敵に大苦戦してしまいますが、2→3と一度に行きたいです。ブレイドおもしろいや。
芋操縦士
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炎のランナー
★★★
名誉の為に国を背負い走る純朴な選手達と、名曲の控えめな旋律が、見事にマッチングしていました。選手達はプロでは無くてアマチュアの若者です。ただ走ることが好きで、ただ走りたいのです。走って走って自己を高めたいのです。感動の震えを忘れた方にはおすすめしたいです。彼らの友情は本物でした。“エリックの顎を上げて走る姿(フォーム)”とても印象的でした。
スコッチ少佐
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八月のメモワール
☆3.0
戦争の恐ろしさ、悲しさを子供たちを使ってソフトに伝えています。全体的に子供向けにストーリーがまとまっていて悪い作品ではないと思いますが、平凡な作品と感じました。ただ、自分がこの物語の主人公と同じくらいの年齢でこの作品をみたら違ったものを感じたかも知れません。
スコッチ少佐
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パイレーツオブカリビアン1、2
☆☆☆
シリーズ1,2だけで点をつけることは失礼でしょうが、
丸ごと愉快だ。製作は、ヒットメーカー、ジェリー・ブラッカイマー。
優男で弱弱しく見えるジョニー・デップ演じるジャック・スパロウ、
海賊衣装やセット、CG、個々のキャラクター、ストーリー展開、
スターウォーズにも負けない大作にしましょう監督!
全6作ってのはどうでしょう。儲けの戦略も成功していますし、
3で終わるのは勿体無い限りです。機会損失ですよ!
3には、『男達の挽歌』のチョウ・ユンファも出演していますし、
伝説の船長9人は登場するのかな~
スパロウはどうなるのだろう~ 気色悪い心臓は~
オーランド・ブルームとキーラ・ナイトレイの行方は~
これ以上のコメントはルール違反ですので、3の内容は内緒で・・・
バーボン大佐
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パンズラビリンス
1.0点
観たくて待ってたんですけど、
レンタル出来なくて、いいかなって思いましたけど。
タイミングよくありましたから借りたっす。
意味がわからないところがありますね~
殺すシーンとかには、ビクッとしましたね~
焦りますよ、残酷で。
眼が手についてるやつは気色悪いっす。
ドンペリ二等兵
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バンテージポイント
☆☆☆☆.5
発見美味しい映画!
フラッシュバック、または、リバースムービー
なんて呼び方があるようだが
当作品の23分進んで振り出しに戻る映画は新しいぞ。
シガニーウィーバー、デニスクエイド、フォレストウィティカー、
ウィリアムハート、LOSTのマシューフォックスなど数人が係る。
大統領暗殺までの23分間を繰り返し見せる。
謎は深まり、思いも寄らぬ結末がそこに待っている。
数人の打つ点が直線に結ばれたとき解決と感動になる。
他人に推薦するに申し分のない映画だ。
早速、明日誰かに薦めてやろう。
バーボン大佐
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ハプニング
☆☆☆☆
ここまで困惑した作品は記憶にない。
会話をしている隣の人間が突然死ぬ。
公園という癒しの空間から、それは起こりはじめた。
原因不明、たくさんの人間が狂う。被害は拡大する。
・・・そのとき決まって風が吹く。
一評論家は地球『自然』からの警告だと発する。
自然の脅威に人間が太刀打ちするなど不可能。
私は画面の前で衝撃を受け怯えていた。しかし眼を背ける事はできなかった。
その惨劇は、およそ一日で終息したかに思われたが、
推測の域、ただの序章に過ぎなかった。
シャマラン監督、今作は箍を外してみせたのか・・・。
現在の地球環境からして危険だ、映画の中だけであって欲しいと願う。
バーボン大佐
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パーフェクトストレンジャー
☆3.5
レオ様は2008年で終わり。。。。。(≧m≦)
2009年はサスペンスで行こう!
犯人を探しにリッチな会社にもぐり込んだと思ったら、
違って、あの男が犯人かと思ったら違って、
あの新聞記者さんにずっと騙されていたんだ~私。
サスペンスを毛嫌いしていました。
ホラーチックなのは嫌ですけど・・・
ホントにこの映画はよくできていると思う。
あ~~~完璧に騙された!m9(^Д^)プギャーアアアア
でも最後向こう側の窓にいた男の人に見られていましたよ。
どうなるの~サスペンスがすごい!
すごく真剣に見れたのでこの映画は忘れられません。
マルガリータ婦長
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ハプニング
5.0点
今まで見てきた映画の中で1番っすね
説明すると中身がわかっちゃうので
言えないですけど衝撃っすよ
最高っすDVD出たらもう1回絶対見ますね
だっていきなり人が死にますよ
歩っている人とかどんどん死んで行くんですよ~
やばいっす やばいっす
ホラーというかサスペンスですね
ホントにいいっすよウソないっす
ドンペリ二等兵
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ハンコック
2.5点
期待していたんですよ。
アクションとかいいですけど
駄目さとかもいいですけど・・・
なんか物足りないっすね~
悪い奴なら悪いで、いい奴ならいいで
中途半端で、でも
なんで超人がいるのか
わけわからないっす。
ドンペリ二等兵
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フォールームス
☆☆☆☆
ティム・ロスという演技上手な優男を
発掘した作品である。
出演者は豪華絢爛、何も言うことなし。
マドンナ、ブルースウィリス、
アント~ニオバンデラスその他。
その彼らを消してしまった存在感。
なんだよ その電話、その歩き方、その台詞、その表情。
ティムロスの演技、
正確には『動き』に腹いっぱい楽しんだ。
レザボアドッグスの演技とは正反対だ。
すごいや役者って・・・
まぁ顔とスタイルだけの連中もいるけど・・・
バーボン大佐
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ベオウルフ
★
実写かCGか見分けがつかない素晴らしい映像だ。
伝説の意味については8割方理解した。
まぁアンジェリーナ・ジョリー扮する母は
永遠に倒すことが出来ないわけだ。
グレンデルは前王の子、金龍はベオウルフの子、
じゃあ次は・・・。
胆力をどう鍛えようが、その母の美貌に誰しもが勝てない
ということが言いたいようだ。しかし正体は化け物だぜ~
英雄のハズが伝説というより英雄の恥じだな。
バーボン大佐
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ヒットマン47
☆☆☆☆.25
ヒロインのオルガキュリレンコはさておいて、
静寂のオープニング、優しい旋律の裏に映る残酷。
完璧というべき氷の男47の孤独な復讐が始まる。
茶を飲むのを忘れるほど食に集中させてもらった。
四の五の語るより食せ。
鼻から腹式呼吸を続け、口を開放状態にするな、下品だ。
焼き方・器・飾り付け・タイミング・舌触り・味付け、
すべてに手抜きは無い。
食前酒からデザートまで一気にたいらげろ。
ただ、途中まで完璧な氷だったはずだが、
オルガシロップでほんの少し溶けたかもしれない。
バーボン大佐
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ハンコック
2.5点
期待していたんですよ。
アクションとかいいですけど
駄目さとかもいいですけど・・・
なんか物足りないっすね~
悪い奴なら悪いで、いい奴ならいいで
中途半端で、でも
なんで超人がいるのか
わけわからないっす。
ドンペリ二等兵
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バットマン ダークナイト
★★★★.5
度肝を抜かれるなんてもんじゃない。
肝をぐちゃぐちゃに潰された思いが浮かぶ。
主役はバットマンとジョーカー、そしてハービー・デント
(トゥーフェイス)にゴードンを付け加えた4者と言える。
嫌味且つ金持っとるぞ~、しかし知的で命知らずを
クリスチャン・ベイルが見事に熟している。体作りにも余念がない。
芸達者のベテラン、ゲイ(芸)リー・オールドメン(ベテラン)は、
人違いかと思うくらい役に入っている、有名な話だが。
圧巻は、映画界の話題をさらっていたヒース・レジャー。
もしも人間に悪の根源が憑依したなら、これがその姿だろう。
バットマンに対しジョーカーは反対色でなければならない。
恋愛、生い立ちなんてどうでもいい。4者の姿表情が鑑賞を夢中にさせる理由だ。
全体的暗さ、闇の騎士という真意、深い心の闇、英雄として生きる葛藤
すべて前面に押し出し、過激と繊細に振り分け、
冒頭の登場シーンに前作出演キリアン・マーフィーを使うなど、
洒落た味付けをする監督クリストファー・ノーラン。代弁する。
シリーズのオファーを断ること許さない。
あなたが次回作を撮らんなら誰が撮る。そんな奴は誰も知らん。
バーボン大佐
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ぼくたちと駐在さんの700日戦争
★★★.5
ママチャリこと市原隼人の存在感が濃厚だ。
ストーリーは楽しめる。というより笑える。
ガキンチョ共とてもくだらない。
そのくだらないいたずらが大いに笑える。
舞台も昭和54年の栃木県、田んぼの真ん中だ。
コメディーとはいえ、最後には感動も見せてくれる。
結局駐在さんとは友情が芽生えていたり、恋もある。
まだ、562日位伝えきれていない。
残りの友情青春群像劇も見たいと願う。
バーボン大佐
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★.5
1・2・3とシリーズの株が暴落して大変だ~
1は斬新で楽しませてくれた。
2は・・・・・さらに3は、どうしたことだ!
あっさりし過ぎておもしろくない。
揚げ足ばかり取ってやりたい気持ちである。
ゾンビや感染者らの抵抗を期待していたが失望。
大きな戦闘シーンは砂漠での1シーンだけか?
弱いぞ弱いぞ、ドーンオブザデッドのゾンビと戦わせたいくらいだ。
さらに悪代官どもの根城は『芝浦』???
の地下?
日本か?おいおい。
アラスカは荒らされていない?安全な場所?
どこかで聞いたな・・・アイアムなんとかで・・・・
こうなったら、クローンアリスでって、スターウォーズか!
よぉし、乗り込んでHAKAISHAだ!!
とりあえず、アリスだらけでもとんでもないわ。
ブラックバーボン大佐
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4.5★
身体の内の方が震えた。
身体が『最高』と表現した。
アイデアが素晴らしい。というよりも、げに己が
この手の、所謂、エログロ系B級風が好みなのである。
事の始まり方なんて滅茶苦茶でいい。
結局、中盤~終盤にかけ、
激しい戦いと緩急と強烈な印象(刺激)が欲しいのだ!
酔いたいのだ! 興奮して震えたいのだ!
観たか、ローズ・マッゴーワンがショットガンで跳び、
回転しながらゾンビを蹴散らすシーンを。
過去のB級作品にオマージュを捧げつつオリジナルに仕上げる。
ロドリゲス監督とタランティーノらしいやり方なのだろう。
彼らは把羅剔抉にも長けていて、数多くの俳優を発掘している。
なんて凄いのだ~~~
彼らの作品を繰り返し観てやる。
ただ今は、プラネットテラーの余韻を楽しもう。
お願い)
フェイク予告の商品も売り出せ、短編集でも嬉しい
バーボン大佐
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★★★★
人物伝として作られていることは承知だが、
作品の骨子にあろう意味を理解できたわけではない。
物語は、弟子の裏切りによりイエス・キリストが囚われる。
これは知っての通りだが、その後、
法で裁かれ、十字架に磔にされる受難(passion)を描く。
磔シーンは、目をつむりたくなる程いたましい。
体に杭を打たれ、その御身より流れ出る血や
拝顔する者らの失意の姿が印象的である。
古びた風景描写、俳優ジム・カヴィーゼル、
ともに見事マッチンングしていた。そうだ!
ゴルゴダの丘、磔を・・・・・・彼女は、
マグダラのマリアか・・・・・。
キリストという男の神たる所以、
最後の刻を垣間見ることができた気がする。
各国賛否両論らしいが、
その話題性、してやったり!メル・ギブソン。
バーボン大佐
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★4.0
豊川悦司にぴったりの役ではないでしょうか?
時折ある沈黙や急に見えるワイルドな風体が様になっていました。
事件が実際に起こったようにも見えました。
そして犯人に告ぐあのセリフには、
ガ~ンと来ました。いつの間にか、
立場が逆転して、警察側が優位に立ち、
犯人がプレッシャーを与えられていたのかも知れません。
でも、警察内部での骨肉のやりとりは面白くありません。
そんな対面を守るだけで事件は解決しないし、
左右されたら困りますよ。平和じゃなくなる。
いい雰囲気で見れました。
カルバドス諜報員
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フレンズ ポールとミシェル 4.5★
ちょっとどころじゃないくらい前の映画だが、
年を経て見たときに、まったく違うとらえ方ができる。
若い頃は、興味本位で見て、
ただエロいだけだったけど・・・(恥)
ポールとミシェルの2人ともが14、15才と
大人目線だと若さゆえの過ちといいたいところだが、
2人で出産しようと勉強するシーンは、
健気で感心する!
綺麗で素敵で美しいでしょ、もう胸いっぱいになる~(涙)
羨ましいとかの嫉妬じゃないけれど、がんばっているから、
応援したくなっちゃうのは自然???
結末までTVにしがみついてたけど、最後は切ない。
切な過ぎるーーハッピーストーリーに変えて~
でも続編があったはず!・・・入荷しろ~
それから再会する2人が見た~い~
余談、ミシェルを見ていると安室に見えるのは私だけ~
ラム候補生
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4.5☆
尚且つ、ブラッド・ピットと
エドワード・ノートン両名を見たか!
眼光鋭く爛々と輝いておる。
そして、憧れでもある完成したボディ。
2人には溢る魅力を感ずる。
これなら評論家も激賞するわ!
「えぇぃ、こんな小さい盥では溢るではないか!」
物語も然り、只の喧嘩倶楽部で終止と思っていた。
されど、時に飛雨の中を進むが如く
顔を歪めてしまうシーンもある。
摩訶不思議空間に落とされた気分もある。
結末は活目に値する!
予想を覆し、見事なオチをつけてくれたではないか!
フィンチャーは観る側を迷わせることに熟れているのか!
監督の手から水がこぼれることは無いようだ。
キルシュワッサー元帥
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または私は如何にして・・・・・・
4☆
キューブリック節炸裂!
キューブリック爆弾投下!
かつて、世界がソ連と呼んでいた頃、冷戦時代。
アメリカ軍の爆撃機による水爆投下、
ソ連軍は非常事態発生察知により、
世界破滅装置始動。
世界中に死の灰が降り積もる・・・なんて滅茶苦茶だ。
このブラックユーモアの不気味さに、
可笑しくて、可笑しくて目が覚めた。
シュールなお題をさらっとやってのける監督の、
創造力・構成力は、万人の想像を遥かに超えた。
・・・または如何にしてわたしは観賞するのを止められずキューブリック映画を愛するようになったか?
おそらく、事実無根の芸術的娯楽であることと、
毒を食らってしまったからだろう。
バーボン大佐
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3.0★
テキーラ大尉に良いと薦められ借りることにしました。現実から日記らしき力で過去に戻り(この辺は有り得ませんが)、過去のちょっとした行動を変えることで未来が変わり、それが彼の望みどおりとまではいかないが、彼が慕う彼女が平和に暮らしていけるところまで繰り返されていました。途中いろんな展開になっていましたが、結末はあきらめではなくて、これが1番良い方向だと彼は考えたのですね。切ない終わり方でしたが、私には美しい終わり方に見えました。でも本当に切ない。ハッピーといえるのでしょうか? 特典の別エンディングも見ましたが、本編のパターンが特に印象に残りました。
薄っぺらい内容ではなく良かったです。
芋操縦士
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フォレストガンプ 4.5★
主人公であるフォレスト・ガンプという人間の魅力を中心に、たくさんのショートストーリーで構成した物語です。ガンプはとても純粋な心を持っていて、いつでも真っ直ぐに人生を歩んでいきます。その姿に、この映画を観ている者は惹かれていくでしょう。CGによる合成で故人となった偉人とも共演しています。結末には驚き、誰もが感動させられるでしょう。俳優トム・ハンクスの魅力が光る作品だと思います。
スコッチ少佐
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4.5☆
尚且つ、ブラッド・ピットと
エドワード・ノートン両名を見たか!
眼光鋭く爛々と輝いておる。
そして、憧れでもある完成したボディ。
2人には溢る魅力を感ずる。
これなら評論家も激賞するわ!
「えぇぃ、こんな小さい盥では溢るではないか!」
物語も然り、只の喧嘩倶楽部で終止と思っていた。
されど、時に飛雨の中を進むが如く
顔を歪めてしまうシーンもある。
摩訶不思議空間に落とされた気分もある。
結末は活目に値する!
予想を覆し、見事なオチをつけてくれたではないか!
フィンチャーは観る側を迷わせることに熟れているのか!
監督の手から水がこぼれることは無いようだ。
キルシュワッサー元帥
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4.0★
展開、構成にとても工夫があることは、
観賞すればわかる。
些細なことが将来における何かに、
又は、
自己の運命に大きく影響を及ぼす。
コレが数学的に表現できるという。
まあまあ、
カオス理論がどうあれ、
運命を操ることは不可能であると考えたい。
「蝶が羽ばたけば地球の裏側でなにがしが・・・・・・・・」
結果が解からないから、
好奇心が沸いてきて、楽しいわけで、
・・・解かっていたら面白くないでしょ何事も。
なんて強がり言ったりして。
兎にも角にも、とどのつまり、観れば納得。
リバースムービー筆頭といえる逸品です。
「この作品を観ると地球の裏側でなにがしが・・・・・・・」
バーボン大佐
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☆4.5
壮絶な過去と妹の復習が人食いを誕生させたのか、
はたまた、彼に流るる血がそうさせたのか、
どちらでもかまわない。
私の中にダークヒーローとして今もいる。
まず、主演ギャスパー・ウリエルの見事な役作りに賛辞を呈する。
そして、全体の低いトーン・調子、
監督が違えど作品自体は変わらぬように感じる。
殺害シーンもやり過ぎがなく、未熟な部分さえ現れていた。
誉める言葉しか出てこない。
本作品にて、ハンニバルが芸術作品を作る理由と
時折見せる、高尚な振る舞いの理由も理解できそうだ。
勿論、芸術作品とは血で色を付けた人体絵図である。
また、彼がレディームラサキを通じて、
日本の薫りと武士道をご存知だったとは、
大変嬉しい限りである。
ムラサキを愛していたのも確かだろう。
ひとつ、願望を聞いて欲しい
ライジングとレッドドラゴンの間が観たい!
--- 羊が覚醒した ---
バーボン大佐
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3.5★
待ちかねたぞ、ボーンシリーズ完結篇。
3作順番に観るのが常識。
いきなり完結篇なんて飛び級はしない。
早速、目くじらを立って批評する必要はなかった。
ストーリー複雑過ぎず、1、2の重要部分に戻りながら進行する。
一瞬入る記憶の蘇りシーンで、気になってしまうから
途中で止めることができない、眠くなっても・・・。
特に誉めるは、狭小な場所でのアクションが
数段レベルアップしていること。
マット・デイモンよ、キミはアクション俳優だったか???
役作り、努力を見せつけられた気がした、見事。
不死身のジェイソン・ボーン、キミが
最後に言った台詞、「人間らしさ・・・」
必ず取り戻すことができるだろう、そう信じている。
私も再度、1と2の記憶を取り戻さねば・・・
バーボン大佐
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バイオハザードⅠ
4.0☆
Ⅲまで一気に観たいと思っています、まずⅠから。
意味が良く分からない部分があって、
混乱しそうですけどなんとかいけました。
ミラ・ジョボビッチのアクションは、
たいしたものです。
怪物は気味悪いですね~
昔にゲームをやったことがありましたけど、
映画になるともっとリアルで気味悪いですよ。
夢に出そうです。
スリルあってよかったです!
これは観た方がいい!Ⅱ行きます!
テキーラ大尉
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3.5☆
コメントは多く必要ない。
上陸作戦中の銃撃戦、見事!
弾丸が飛び交う浜辺シーンは
過去最高の出来栄えといえる大迫力。
可能ならば5.1chサラウンドで
鑑賞してみるべきだ!
バーボン大佐
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バベル 4.5★
主役は『菊地凛子』と言っても過言ではないのだ!!
人間のいくつもの顔や表情を集約している映画に思える。
悲しみや嘆き、憂いに心を支配され、自己を見失う人間。
しかし、この映像の中に邪念や汚れがあるようには見えない。
それよりも、幼い頃に持っていた純粋な心を感じた。
ストーリーの経緯が見えてくると、それぞれが一直線上に並び、
何かに心が震えだす、何かに心を突かれる。
・・・それが何かは解らない、いや、解れない。
物語の鍵が「銃」なのは明白だが、
イニャリトゥ監督の狙いは、傲慢な人間への戒めなのだろうか。
バベルの塔は日本に建っていたと言ってよいのか。
付け加える、製作者の意図により大胆な描写があります。
心してご覧あれ。
バーボン大佐
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3.5☆
「たそがれ清兵衛」「隠し剣鬼の爪」に続く、
山田洋次監督、時代劇3部作の最終章であったと思う。
知名度日本一のキムタクを主役に据え、
宝塚卒業生の檀れい、燻し銀役者笹野高志を
起用するなど、とても憎らしい。
物語を映像化する場合、重要でない部分は端折る。
かといって話が繋がらないことはない。
このような巧みな構成により、観る側がいつのまにか
端折られた部分の話を頭の中で繋げる作業をすることで
劇に入り込み、主役に同感し、目が離せなくなる。
間違いなく、強い印象を植え付ける手法だと思う。
武士であるがゆえに一分を重んじ、
盲目になっても譲れぬ何かとは、
口で言うより感じた方が手っ取り早い。
結局、山田映画・・・・・激しく盛り上がりは無いのにもかかわらず、
雰囲気に感動してしまう。どうしてかは、謎でしょう。
バーボン大佐
PS
たくさんの方に、当ブログのリピーターとなって頂かんと、一分廃る上に、一分捌くこと必要な日も来るや否や。
1分たりとも無駄に出来ん。良い手立てを考えヒット件数を上げぬと、なお一分立たせること叶わん。
このありさまじゃ、隊員たちに何と言ったらよいかわからん。
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フォレストガンプ 4,0★
スリムで若々しいトムハンクスに感動した。
他人にはない能力を発揮していたのは凄い。
ガンプはあどけなくて、一途で、
なんで走ってるんだ~~~
ヒゲ伸びてるし、憎めないいい奴でした。
幼馴染の彼女に振り回されていたようにも見えたけど・・・
そんな彼女との恋の行方も気になったし、
次はなんだろう、って夢中になってしまった。
結末に子供ができていたときは か・ん・ど・う。
泣ける作品って、こんな映画でしょ。
ラム候補生
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ブラッド 4点
ルーシーリューのグロい作品であることを雑誌を見て知っていました。当然、見なくてはならない。なぜなら吸血鬼ものにハズレはないからです。断言します。間違いはない。ブラッドも他のブレイドやドラキュリアやアンダーワールドのように見事に当たりです。僕の中では当たりです。
吸血鬼にされてはしまいますが、復讐鬼のルーシーリューがとても綺麗に映え、真っ赤な血が興奮させるというか、見ている側を刺激して、最後まで楽しませてくれます。しつこいようですが、やはり吸血鬼ものは当たる!!少なからず僕には当たりです。
芋操縦士
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松田優作の迫力と凄みを帯びた表情に、
気持ち良い震えを感じた。
この作品の主役は、マイケル・ダグラスでも、高倉健でもない。
彼、松田優作なのではないかと誤解もした。
そうは思いませんか?
遺作だからということは断じてない。
僕には、映画のストーリーなんか、もうどうでもよい。
『彼』 松田優作の演じる様を見ていたい。
カルバドス諜報員 No.1作品
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4.0★
率直に、内容は重い。
空想の世界を表現する作品とはわけが違う。
当然、気分の良さはない。
観る側には、それなりの心構えが必要だろう。
主演ドン・チードルの、時折、ギュッと歪む表情に、
言葉に出来ぬ葛藤が表現されていた。
「繰り返すことは許されぬ事実。ルワンダが背負わなければならない現実。」
胸が熱くなったのを、今でも記憶している。
くだらない質問をさせてください。
観賞後、あなたは胸が痛いですか?
涙を流しましたか?
人の命をどう考えますか?
【補足】
ホテル・ルワンダは日本での
上映を予定していなかった作品です。
地道な活動で賛成票を集め、日本に紹介してくれた方々に、
心より感謝いたします。
バーボン大佐
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バットマン ビギンズ
3.5★
私は渡辺謙氏がもっと出演しているものと思っていました。
意外に短時間なので残念でしたが、主役の方向性を決定付ける
重要な役柄だけに、満足してうれしく思ってました。
バットマンの衣装が毎回変化していることに気づきました。
どれも少ない変化ですが、凝っているのがわかります。
まだ未熟さを感じさせますが、黒いヒーローの活躍は素敵だった。
次が完成しているらしいので、楽しみです。
グラッパ伍長
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4☆
ダークファンタジーとは、
どんなファンタジーだ?
という方が多かったのではないだろうか。記憶には、
ネバーエンディングストーリーなんて名作があったが、
それとは異なる反対側の端っこファンタジーだ。と、
自分勝手に位置づける。それも中身を観れば解けるが、
つくづく私も、良質映画に邂逅する運が備わり始めたかと
誤解するくらいだ。
スペイン内戦期の時代設定やストーリーは勿論のこと、
全体を覆う暗みかかった映像、ダークと呼ぶ所以のグロさと人物背景、
一見、ホラーキャラクターのようなメイキャップ、
現実と魔法世界との細やかな色彩の違い、
心の状態が明暗に反映される画、
幾度となく、お構い無しにぶつけられる死、
旋律も控えめで、
主役の少女が瞬きも少なく、CGを相手に自然と上手い。
眼で感じる優艶と胸に感じる恐怖と不安。
ギレルモ・デル・トロ監督の幽遠な思想は、
私どもが想像することすら無理であろう。
アカデミー受賞作品という肩書きは満更嘘でもない。
最後・・・・・・・肉体が滅びても、魂が王女に返ったのを確認し、
ほっと安堵した。
まさか、少女の空想だと考えるほど、私は無頓着ではない。
バーボン大佐
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北斗の拳 ~ラオウ伝・ユリア伝
2.5☆ 2.5☆
2作品とも昭和50年前後生まれの方にはストライクの作品で、
懐かしさいっぱいでしょうね。
観たいと思ったあなた、見事に罠にはまりましたね~
すでに本等で結末は知っているんですよ・・・・ふふふぁ
結果は変わりませんが、ただその同時間に、他のキャラはどうしていたのか、
聞いたことのないエピソードがプラスしてあるわけです。
彼らの意外な一面を見ることができるかも。
結局、わたしもどっぷりはまった1人でした。
阿部寛はケンシロウそのもの、はまってます。
次は実写が見たい!期待している方は多いはずです!!
カルバドス諜報員
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バブルへGO! 3☆
失踪した母・・・・
借金をして逃げた彼氏・・・・
800兆円の負債を抱えた日本・・・・
バブル崩壊と消えた母を捜すために1990年に~
タイムスリップ(洗濯機で~)!!!
バブリーなファッションにメイクetc
観ててほんとに「バブルってサイコー」って思いました。
恋愛あり、親子のきずなありの作品です。
バブル崩壊していなかったら・・・・・・、
今の日本はどうなったんでしょうね~
マルガリータ婦長
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3★
古き良き時代と呼んでいいものか?
シャボンが割れんように濃い石鹸使うとか、砂糖溶かすとか
当時の科学でどうにかならんかったのか!? (皮肉を込め)
バブル崩壊により、
多大な被害被り就職前線異状超有り
真っ只中だった私としては、
少々の恨みの念が存在するが、
作品にはてんで恨みはない。
素晴らしい当時への拘りが、セット・持ち道具・
衣装・台詞、全部に伺い知ることができる。
また、監督が日立に属しておられたからなのか?
タイムマシンは日立製である。
その上、フジTV協賛となると現場はお台場、
その景色から始まったことも頷ける。
凄く砕けていて面白いじゃないかストーリー!
阿部寛個人に至っては油が乗りまくっている。
ただ・・・劇団ひとりの演技については、
私如きの裁量では甲乙つけられん・・・・・。
バーボン大佐
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ポリスアカデミー
3.0★
懐かしいですね。
TVで放送しているのを観た事もありました。
米のギャグが日本でも充分に通じますよ~
笑わせてもらいました。
警察官をパロディーにしてしまうなんて、
・・・日本では無理だろうな~
と思いました。
腹抱えて笑ってください!
僕はやっぱり、人間拡声機の人が良かったですね。
テキーラ大尉
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3★
日本生まれ中国育ちちいったところだろう。
中・日・韓・香の合作、情景の壮大さは見事!
戦域の真ん中で相手方の将と1対1にて将棋風の戦ゲームを
遊ばせたシーンも印象的であったが、
然るに、
ストーリーと展開だけを考える。誇張するつもりはないが、
この狭いストーリーはなんだっ!!何故だ!
『HERO英雄』のような豪快で繊細な作品と
信じていたにもかかわらず、
このストーリーの場合 『恋物語』が必要か?
アンディ・ラウほどの2枚目が主役ならば、
そうするしかなかったのだろう、と自身を納得させるに至る。
う~む、なんとも残念だ。
因みに、原作コミックはスキンヘッドである。
その勇気を併せ持ってはいなかったようだ。
バーボン大佐
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暴走特急
☆3.5
憧れのセガール、大好きだセガール、貴公は侍だ。
危機的状態は、スティーブン・無敵・セガールが
すべて解決してくれる。
傷ひとつ負わず、雑魚どもを軽くひねるセガールは最強無敵だ!!
じゃあ、セガールが暴走したら誰が止めるのだ?
メル・ギブソンにもジェット・リーにも止められぬわ!
失敬、口が過ぎた。
セガールが暴走などと以ての外、
彼こそが真のヒーローだ!
<大発見>
バッタバッタと薙ぎ倒すセガールを見ていると
ストレス解消効果有り
キルシュワッサー元帥
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5.0★
~常夏の楽園ハワイアンズ~ In福島
ド素人の炭鉱娘達(蒼井優やしずちゃん)と、
東京から来たダンサー(松雪泰子)とのやりとりは必見です!
スタートでは、嫌がっていたみんなが、
ひとつになって頑張りだし・・・・・もう感動です!!
また、フラダンスには動き1つ1つに意味があるのを
初めて知りました。
フラを知らない人でもフラガール達と一緒に興奮できて、
とても楽しいと思います。
最後の蒼井ちゃんのフラは情熱的です。
清純派女優という肩書きも伊達ではありません。
南海キャンディーズのしずちゃんも、
その独特の味が出ていました。
李監督、日本アカデミー賞受賞おめでとう! !
マルガリータ婦長
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『 武士の一分 』 2.5☆
藤沢周平原作、山田洋二監督3部作のラストで
キムタク主演ともなると、
それはそれは期待度が大きくなってしまう訳で・・・・・・・
こういう話題作の採点は、
そういう意味ではとっても不利です。
大きな期待をせずに見たからなのか、個人的には、
『たそがれ』『隠し剣』の方が良かったかな??と思います。
シナリオも前2作より、
あっさりしている様な気がしてしまったのは、
私だけでしょうか?
辛口評価となってしまいましたが、
何せ私の中ではキムタク=検事『久利生 公平』の
イメージがとっても強いので・・・・・
映画版『HERO』の公開が、
とてもとても待ち遠しいのでありました。
山田時代劇3部作の魅力は、
山形訛りのヒロインに依る所が大きいと思います。
檀れい さん良いです。出演依頼が増えるでしょう。
宮沢りえ さん、松たか子 さんもとても良かったです。
(なぜか3人とも名前がひらがな)
『××しぇねば なりましねぇ・・・・・』
断然今は邦画が面白いですね。。。
ワンカップ二等兵
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不思議の国のアリス 3.0★
小さい頃は、何回も観てました~ エンドレス~
不思議な世界に、私もアリスと一緒に、行ってみたいと夢見てました!
服を着た白うさぎにチェシャ猫、ハートの女王やトランプの兵隊。
ヘンテコキャラは、観ていてクセになりそうなくらいかわいい!
カラフルな映像と陽気な音楽に、みなさんも、
不思議の国へ いってらっしゃ~~い!
マルガリータ婦長
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