ドクタードリトル 1,2
ドクタードリトル 1、2
2.0☆
劇中に登場する動物達が、本当に喋っているように見えますよ。
動物がいう台詞に、仕草と口の動きを合わせてあることには驚いた!
そして、エディーのギャグ満載だということは、
腹抱えて笑うしかないでしょうね。
エディー・マーフィー、あなたは本当はコメディアンですよね?
こんな医師がいれば、絶滅危惧種の動物たちは安泰なのにね。
シードル狙撃兵
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ドクタードリトル 1、2
2.0☆
劇中に登場する動物達が、本当に喋っているように見えますよ。
動物がいう台詞に、仕草と口の動きを合わせてあることには驚いた!
そして、エディーのギャグ満載だということは、
腹抱えて笑うしかないでしょうね。
エディー・マーフィー、あなたは本当はコメディアンですよね?
こんな医師がいれば、絶滅危惧種の動物たちは安泰なのにね。
シードル狙撃兵
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トレマーズ
3.0点
怖いよりも笑えましたね。
敵しょぼいな~
モグラ怪物は、1匹だし弱いっすよね。
でも、実際に出てきたらやばいっす。
あれっ?俺でも倒せますかね?
ケビン・ベーコンだって楽しそうに見えましたよ。
ぶっちゃけパロディーっすね。
ドンペリ二等兵
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チェーンリアクション
2.0点
大爆発の中で、よく無事っすよ~
よくわからないですけど、しょぼい。
化学とか犯罪にしちゃやばいっすね。
無差別っすよ。
結局、キアヌ・リーブスは解決っすね。
キアヌの方が危険っすよ。
ドンペリ二等兵
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トゥルーライズ
2点
なんでも壊しちゃいますよ。
グラップラー・シュワちゃんっすよ。
でも、迫力あって面白かったっす。
ただストーリーとか、
どうでもいいっすよね。
暴れればもりあがるんっすよね。
じゃあ暴れればいいっすよ。
映画の中でね。
ドンペリ二等兵
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デイウォッチ
☆☆☆.5
ナイトウォッチの続編である。
前作ナイトウォッチに続き、
やや優勢な闇側デイウォッチが仕掛ける罠にはまり
光側ナイトウォッチが不利な状態に陥る。
しかし、物語はファンタジーであるからして、
一発逆転満塁ホームランを打つ秘策が準備してある。
それこそが「運命のチョーク」。
主人公アントンがそれを見つけ出し、
シナリオを書き換えるが・・・
結末がどうなるかはご覧あれ。
3部作だったと思うが、3上映するのか不安だ。
なんとなく昭和の薫り漂う作品のような・・・・・
バーボン大佐
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ディスタービア
☆
ま~だヒッチコック『裏窓』の方がおもしろいや。
シャイア・ラブーフばっかりいい思いしやがって~
展開も乏しい~わ
失礼、
私情を挟んでしまった私としたことが。
サントラはノリノリ、怖さはそこそこ、
危険と兢兢とした雰囲気はでていた。
しかし裏窓には勝てぬ理由があるのだろう、
観客を惹きつける理由が。
バーボン大佐
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ドラゴンキングダム
4.5★
なんてたってジェット・リーと
ジャッキー・チェンの共演ですよ!
話題性はぶっちぎり!!
2人の対決シーンが少しありましたけど、
見入っちゃいますよ絶対。
酔拳VS少林拳がぶつかってました!
勝ち負けはないですけど、味方なので。
感動でなんとも言えません。
ストーリーはジャッキーがおふざけで、
ジェットリーが寡黙のお決まりパターンで、
弟子が主役っぽいです、残念。
スピードもあるし、何より共演なので最高でしたよ~
テキーラ大尉
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トリプルX
最高5.0
最後までぶっ飛んでました~
ヴィン・ディーゼルは雰囲気あって、
正義の味方をする悪い奴なんです。
アクションにスピードにノリと全部最高です。
爽快です!いいコメントしかできません。
どのくらい最高かは観ればわかる!!
絶対最高アクション映画!
テキーラ大尉
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デジャブ
☆1.5
結局最後までわかんないや。
これタイムスリップするわけ?
助かったということはわかるけど、
こう前後しちゃうと繋がりが困惑するな。
説明が必要だよ。
遊覧船で起こることは繰り返しで
知っていて助かるということか。
おじさんは降参だ。
〆張鶴艦長
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ドラゴンキングダム
4.0点
やっぱりジャッキーチェンですかね~
ジェット・リーですかね~
どっちもですけど共演してるんで。
とにかくおもしろかったっす。
2人がやりあう時があるんですよ、
勝敗とかはないですけど、酔拳と少林寺っすよ、感動っす!
あれ?なんでジェットリー
孫悟空やってたんだか忘れました。
ドンペリ二等兵
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★★★
現在でも活躍する曲者俳優らが
あちらこちら登場する。
中でも、犯人を演じた山崎努の最終シーンは震えがでた。
そして、『用心棒』から共演が続く三船敏郎と仲代達矢。
片方が知的な刑事を演じれば、
もう片方は終止緊迫した表情で、
鬼気とした迫力を出す。
両方相俟って、
微塵も休む暇を与えてくれない映画であった。
電車からのアングルで
民家を一軒退かしたという逸話は知れたこと。また、
唯一、桃色に色を出した煙シーンは、かの『踊る走査線』が
この作品に対し、敬意の意を表したことは有名である。
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★★★.5
未知の創造力を生むのでしょうか?
思い返すと、
幼少期に近所の森の中に
仲間と秘密基地を創り、
夢中になって遊んでいた頃があった。
当然よそ者には内緒だった。
森中を探検し、
見えない敵めがけ仲間と攻撃したりもした。
現在は開発が進み、
そこに家が建ち並び、
過ぎ行く時間とともに忘れてしまっていたが、
本作ストーリーと記憶が重なったとき、
バッと一瞬で思い出した。
そして、結末のテラビシアにかかった橋のおかげで、
私の記憶も、心安らかになることができた。
そんな森中を這いずり回っていた私も、
無菌状態に慣れたせいか、
漆と蜘蛛の巣アレルギーに悩まされているのである。
バーボン大佐
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チャイルドプレイ シリーズ1
2.5☆
コメディー映画ではありません。ホラー映画です。
ホラーが苦手な僕でも恐怖はあまり感じませんね。
なんかパロディーに見えてきます。
主役??チャッキーは、茶目っ気たっぷりで、
少々エグイお人形お化けでしたし、
最近のシリーズでは、彼女がいたり、
子供までいますよね。
とてもユーモラスな彼のことを現代風に、
『残酷かわいい』とかにしちゃいましょう!
シードル狙撃兵
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★★
かの奇術師ジョルジュ・メリエスが
これだけの映像を想像していただろうか。
CG・VFXとやらがあれば、どうにでもなるのか映画!?
私の鑑賞経験から言えば、
この手の作品は映像に力を注ぐ割合が高い。
ゆえにストーリーが抜けがちになる。(恋愛話は必要か?)
本作は映像の進化、最先端を確認するには持って来いだ。
マニアには当然堪らないであろう変形シーンは、
まさに「 圧巻 」。
その重厚且つスピーディー、瑠璃色に輝くフォルムに圧倒されるはず。
残念は、商標登録問題であろう。
ネーミングが異なる点、オリジナルストーリーである点。
(余談)
最後の雰囲気じゃ~次があるな~
最近の流行で、脚本無くとも2に繋がるように劇終、
興行収入確認、脚本家呼び戻せ~、
1・2・3 ・・・・・・2いくぞぉ!
あ~なんて厭らしいことでしょう。
バーボン大佐
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4.0★
独裁政治に対して、チャップリン自身が、
批判的な態度を示した映画であり、
チャップリン作品において2作目の
トーキー(サイレントではない)映画と言われている。
ヒトラー(作品内、役名はヒンケルですが・・・)
の真似をしたといわれ、
伝説にさえなっている弁舌な演説シーン。
その最中、彼は演技上での緊張感と、
1人の人間として、身の危険を感じていただろう。
しかしどうでしょう、
見事にやり遂げたでありませんか。
このラストに用意された演説シーン(2役)は、
心の奥底まで感動させてもらった。
私個人的に、数多の世相を風刺した作品の中、
最高傑作、『 頂 点 』と思いたい。
私バーボンは、
危険を省みず、撮り続けたチャップリンに賛辞を呈する。
・・・だけども喜劇なんですよ。作品は・・・・・・・・・
バーボン大佐
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トロイ 3.5★
キャストは最高のはずだし、予算もかなりかかっています絶対。長い歴史の中の有名な話だけに期待も高まっていました。中頃に上陸しての両軍の肉体と肉体のぶつかり合いを見て、凄まじい!筋肉をアピールしていた。ブラピなんて、筋肉の鎧で強くスタイルもよく、格好よい以外になんて言えますか?トロイの木馬で敵軍に侵入し、戦いも大詰めとなり、弱点の無い無敵のアキレスが、矢で足を射られてしまいますが、これが後のアキレス腱になったとか、そんな話を聞いたことがありました。手に力が入る映画だたと思います。
芋操縦士
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6代目ジェームス・ボンドを誰が継承するか、
話題になっていたのを覚えている。
10数人の候補者の中から、
見事ボンド役を射止めたのは、ダニエル・クレイグ。
その鍛え上げた筋肉美と青い瞳、清々しさ、
彼はボンドに相応しい男であった。
本作品は、007の名を貰う以前の物語になっている。
一流のスパイとして完成されていないボンド、
ミスを犯す上に、荒々しさも含んでいる。
着目するはカジノのシーン、
他のシリーズ観賞経験と雰囲気から、
賭けに勝つことは知っている。
しかし、大苦戦させた演出・脚本、見事である。
さらに、スパイ業から足を洗おうともするが、・・・・・一転、
裏切りによる動揺なのか、葛藤か、
また、愛する者に対する悲しみなのか、
ボンドが完璧ではない部分を垣間見せている。
この後、強い精神力により問題を乗り越え、
007になる決心をしたのだ、と
私は読み取った。
Mを演じるジュディ・デンチも、存在感があり、
拝見する度に若返っているように感じる。
ついつい曖昧模糊な屁理屈が増えてしまうが、
007が好きだからであって、目をつぶってくだされ。
続編も必ず観賞することを、このページで約束する。
バーボン大佐
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2☆
韓国のインファナルアフェアをリメイクし、
レオナルド・ディカプリオとマーティン・スコセッシが
再度タッグを組み、
オスカーに殴り込みをかけた作品であることは、
有名か?
さらに、マット・ディモン、ジャック・ニコルソンを加え、
話題になっていたこともまだ新しい。
アカデミー作品賞を受賞されたこと喜ばしいが、
それが事実であることを疑いそうだ。
なぜならば、観賞後の気分が悪い。
盛り上がりシーンの記憶も薄い。
世間一般の評価が高いのはなぜだろうか?
流行の世界標準ってやつか?・・・・・悩む。
では、正規の韓国版はどうなんだ?
本作品より面白かったぞ!
あ~、私如きがあれやこれやとぼやいても始まらんので、
皆さまに観て評価して頂くのが、何よりも早い!
バーボン大佐
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トランスフォーマー
4.0☆
アニメを見ていました、
コンボイの玩具を変形させて遊んだ頃を思い出しました。
懐かしさがどれだけ忠実に再現されたかに興味が湧きました。
オリジナルストーリーで、ネーミングも違い、
ガックリしましたが、激しいメカの動きに夢中になれて、
変形シーンはすごいですね。
映像は進んでいるんだなと感心。
他の懐かしいアニメを再現してくれたら、
それもまた観たいですね。
チラッと耳にした、ヤッターマンとか、ガッチャマンは
どうなのでしょうか?期待してます!
カルバドス諜報員
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3.5★
逃亡者につづく作品でしたよね。
老体に鞭打って、
必至に追うトミー・リー・ジョーンズの
姿を見ました。
スリリングな展開がおもしろいです。
刑事役が似合いますね~~~
では、解決したあとにでも
缶コーヒーBOSSでも飲んで休んでください!
テキーラ大尉
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ダニーザドッグ
☆3.5
その男は飼われている。
ジェット・リーが人間兵器になっているんですよ。
地下組織に闘技場があって、
すごい戦いをしていて、
悪い奴らに人間兵器に育てられたけど、
だんだんと良い心をもちはじめていきました。
ジェット・リーといえばスピード感ある
カンフーアクションは見ものですよ!
あれはとても平気(兵器)じゃないですよ!
テキーラ大尉
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5★
もう3度見ているけど、いいね。
1番気に入った映画だよ。
ラブストーリーがおやじの俺に
似合わないのは分かっているけどね。
下手に年くうとこういうのがいいんだよ。
停電したら誰に会いたいかな・・・
〆張鶴艦長
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☆4.25
1人ぼっちの男が2人で東京を散歩する?
これだけでは何かわからない。
ドラマ、『時効警察』の監督キャストと聞くとコメディを想像する。
セリフ、登場人物、岸辺一徳、お馬鹿トリオなど、やはりコメディ。
現実に無さそうで有りそうなスレスレ物語に、
2時間後、見事にひっくり返される。
三浦友和演ずる福原とオダギリジョー演ずる文哉の散歩が
なぜか、じわじわと心にくるものがある・・・・・やさしい何かがくる。
ネタをばらすが、いつの間にか親子になったカレーの晩、
私も文哉と同じく、自首しなくていいよ福原さん。
と思ってしまった。
何かが心にくるのだ、あったかい何か。
観賞後、良い余韻がある。
すっきり、さっぱりとは違う余韻が・・・・・
バーボン大佐
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トランスポーター1
4.5★
スーツを纏ったクールな運び屋に惚れ惚れした。
ジェイソン・ステイサムのファンになった。
トランスポーター2
4★
何が起きてもクールな運び屋に惚れ惚れ惚れした。
ジェイソン・ステイサムのファンでよかった。
(説明しよう)
ジェイソン・ステイサム。元飛び込みのオリンピック選手であり、
世界12位という記録を持つ。髪の量、密度で判断しないこと。
現36歳。リュック・ベッソンがなんとかして彼を主役に
したくてしたくてたまらなくて、作ってしまった作品が、
トランスポーターという噂。
これから大活躍する俳優であること間違いなし!
バーボン大佐
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東京タワー 5☆
オカンとボクと時々、オトン
リリーフランキーさんのベストセラー小説が
ドラマ、そして映画に!!
とにかく泣けます。(涙)
涙をふくタオルの用意を忘れずに
オカンの深い愛情、
オカンを想うボク、
たまに出てくるオトン、
どこにでもありそうな家族だからこそ共感できる。
あったかい気持ちになれます。
オカン役の樹木希林さんの若い時代を
実の娘の内田也哉子さんが演じているなんて、
ナイスキャスト!!
これを観たら、オカンに親孝行しないと。
時々オトンにも・・・
マルガリータ婦長
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大帝の剣 2☆
トリックの阿部寛、堤幸彦監督の映画に大期待していました。
時代劇に宇宙人???て・・・・・
三種の神器って・・・・・・
いったい何が・・・・・・
探して、たたかってたなぁ~という感じです。(汗)
語り ; 江守徹さんは良かったです。
出演者は豪華でしたね。
所所、笑える面もあったし、
休日の昼下がりに観るにはいいのかも!???
マルガリータ婦長
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ツインズ 4.0★
凸凹な双子にナイス!の連続である。
霊長類最強兵器アーノルド・シュワルツェネッガー、
略してシュワちゃんと、
山椒は小粒でもピリリと辛い、
名脇役ダニー・デビートが、
一生懸命演じているから、なお可笑しい物語に見える。
配役で大当たりした作品ではないかと思うのである。
バーボン大佐
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3.0☆
アフリカ東部、面積88万3000平方メートル、
人口およそ3000万人。
イギリス連邦に属する共和国タンザニアを知っていますか?
ナイルパーチという食用魚を知っていますか?
この映画に映る世界を悲惨な現実と思いますか?
人々を救いたいと思いますか?
別の国に生まれて良かったと安心しますか?
教え説く素晴らしい作品と評価しますか?
心中で美化しようとしていますか?
かの生物学者「進化論」のチャールズ・ダーウィンは、
こんな悪夢を見たのだろうか?
しかし彼はこう言っている、
『勇気を持たなければ真実は見えない』と・・・・・。
こうやって御託を並べている今も、
映画を観賞している間も
彼らは逞しく生きているに違いない。
懸命に営み、生気溢れる姿が、
私には輝いて見えたかも知れない。
ウォッカ軍曹
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4.0★
原作は拝読させてもらった。
勿論、期待を持ってDVDに臨んだ。
前後編コンプリートBOXにて観賞した。
映画作品も大成功収めたようだが、
私は残念でいっぱいである。
激しく批判するつもりは毛頭ない。
確かに、毛頭も減少傾向にあり、毛根が育たんっ!
失礼、結末に納得がいかんのである。
キラこと夜神月は、原作物語上、
もっとカリスマ的存在であったはずだ。
正義の名の下にデスノートを使い、
世界を席巻していたではないかっ!
最も残念な場面は、
思い出して欲しい、宿敵Lとの闘いの結末は
キラ勝利で終わっている。なのに何故・・・
キラを消し去ったのだ!! さらに、
火に油を注ぐかのように、
映画版はLが主役か?そう感じる。
なお、重要かつ濃密な言葉の駆け引きも少ない。
以上が感じたことであるが、
それは作る側の自由であって・・・・・・・
前編がL編で、後編がニア編と勝手に解釈、
想像していた私が反省せねばなるまい。
う~~む、原作通りにならんことを
改めて痛感した1本であった。
バーボン大佐
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デイアフタートゥモロー 3.5★
地球全体の温度が上がり、異常気象をもたらし、北極と南極の氷が溶け出し、海水も上昇し、何千メートルもある津波がニューヨークをのみこみ、そして一気に氷河期になるという作品です。
でもこれって、映画の中だけではなく、現実に起こりそうで怖いですよね。
それが、何十年、何百年先なのか?もしかしたら明日かも!
これからはみんなでエコロジーしましょー!
テキーラ大尉
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